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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ西日本

文書管理システム『活文 Contents Lifecycle Manager』

アクセス制御で必要な範囲で情報共有を行える、高機能なファイリングシステムです。

お客さまの「こうしたい!!」にお応えします!

  • 紙文書の拠点間配布やペーパーコスト低減を図りたい
  • 文書の情報共有や、情報漏洩対策を図りたい
  • 災害時の復旧や、必要な文書の検索時間を短縮したい
*
『活文』は、株式会社日立ソリューションズの登録商標です。

『活文 Contents Lifecycle Manager』の
概要

ビジネスを進める上で重要な文書。文書はデジタル化の影響も有り膨大な量になっております。文書は企業にとって重要な資産となっており、いかに素早く文書のライフサイクル(作成(更新)、閲覧(検索)、廃棄、保管)を管理していくかが課題となっております。『活文 Contents Lifecycle Manager』は、このライフサイクルをサーバ上で一元管理し、ネットワーク経由での情報共有を実現し、業務効率向上をサポートします。

『活文 Contents Lifecycle Manager』文書のライフサイクル説明。アクセス制御、排他制御の作成(更新)、ユーザごとに「見せる/見せない」の公開管理の閲覧(検索)、運用ルールに従った廃棄処理の廃棄、版管理とログの取得の保管。

お客さまの課題 導入後の効果
  • 紙文書の運用では探し出すことが大変
  • 最新版がどのファイルなのかわからない
  • 見られる人、更新できる人を制限したい
  • 電子化してすばやく検索
  • 版管理で最新版をしっかり管理
  • アクセス制御で、必要な範囲で情報を共有可能

お客さまの課題

  • 紙文書の運用では探し出すことが大変
  • 最新版がどのファイルなのかわからない
  • 見られる人、更新できる人を制限したい

導入後の効果

  • 電子化してすばやく検索
  • 版管理で最新版をしっかり管理
  • アクセス制御で、必要な範囲で情報を共有可能

『活文 Contents Lifecycle Manager』資料請求

『活文 Contents Lifecycle Manager』カタログイメージ

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『活文 Contents Lifecycle Manager』関連情報

詳細情報は、下記のサイトでも確認頂けます。

活文シリーズ

企業間情報共有システム『活文 Managed Information Exchange』
企業間の情報連携に必要な、文書管理や高速データ転送、ドキュメント保護を兼ね備え、共創プロジェクトによる新しい価値創造を支援します。
ファイルサーバスリム化『活文 File Server Optimizer』
企業内に増え続けるコンテンツの属性情報の収集や可視化ができます。
ファイルサーバのリプレースやクラウド移行前に不要なファイルを整理する事により効果的な移行が行えます。
リアルタイム手書き情報共有『活文 Team Idea Sharing』
タブレットに手書きして、「思い」をリアルタイムに伝え合える情報共有ソフトウェアです。
インストールするだけですぐに使え、メールや電話では伝わりにくい細かなニュアンスも正確に伝達可能です。

文書管理システム『活文 Contents Lifecycle Manager』に関するお問い合わせ

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