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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ西日本

Hi-PerBT ワークフローのよくあるご質問(FAQ)

決裁をスピードアップ、業務の流れも明確に。
Web上で、稟議・届出・業務帳票の回覧まで運用できるシステム、携帯端末(スマートデバイス)にも対応。

決裁をスピードアップし、業務の流れを明確にする現場発想型のワークフローシステム

Web上で、稟議・届出・業務帳票の回覧まで運用でき、携帯端末(スマートデバイス)にも対応しています。業務の流れを明確化し、改ざん・紛失防止などセキュリティを強化しつつ業務・意思決定のスピードアップが図れます。

自社内導入とクラウドサービスを利用した場合の違い、経路を並行処理に関してなど、Hi-PerBT ワークフローの導入・運用に関してお客さまよりいただいたご質問への回答を掲載しています。その他のご質問は、お気軽にお問い合わせ願います。

Hi-PerBT ワークフローについての質問

Q1.自社内に導入する場合とクラウドサービスを利用した場合の違いは何ですか?

導入形態は、自社導入(オンプレミス)またはクラウドサービスの2通りより選択可能です。
自社導入とクラウドサービスにおけるサービス比較表をご確認願います。

Q2.複数の経路を並行処理はできますか?

複数の経路を並行処理はできませんが、1つの経路を並行処理する合議はできます。
また、関係者に通知して見せるだけなら、同報通知機能で可能です。

Q3.却下する時に、それまでの承認者に却下した旨を伝えることはできますか?

可能です。
帳票ごとに、通知するか通知しないかを設定できます。

Q4. SSLへの対応は?

対応しています。
SSL環境を構築しているサーバにHi-PerBT ワークフローをインストールすることでデータ通信が暗号化されます。 Hi-PerBT ワークフローとしての個別設定はありません。

Hi-PerBT ワークフロー 適用例

企業間でのワークフロー

見積り依頼、作業依頼、入館申請等企業間での申請、依頼にも活用!

クラウド上のHi-PerBT ワークフロー クラウドサービス利用することで、企業間での申請や依頼を、一連のワークフローとして扱えるようになります。申請や依頼が他社内で現在どのような状況なのかを把握することができます。他社内でも適切に決裁されたことを記録として残すことができます。

Hi-PerBT ワークフロー 資料ダウンロード

Hi-PerBT ワークフロー カタログ画像

Hi-PerBT ワークフロー カタログ(PDF形式、2,660kバイト)
決裁をスピードアップ、業務の流れも明確に。Web上で、稟議・届出・業務帳票の回覧まで運用できるシステムです。
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Hi-PerBT ワークフロー 関連情報

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