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記載されている情報(イベントの内容、開催日、URLなど)は、発表時点のものです。

『With マルウェア』の時代
感染前提の準備はできていますか?

新型コロナウィルスでは、感染予防のためにさまざまなワクチンが製造され、日本では70%を超える方に投与されました(*1)。現在は、治療薬の開発や、医療体制の拡充など、感染後も命を救う対策の整備が進められています。ウィルスという意味では、ITの世界に蔓延するマルウェアも同じです。しかし、ITの世界では予防こそすれど、感染後の対策は何も実施されていないケースがあります。
みなさまの組織はいかがでしょうか?『With マルウェア』の時代を生き抜く情報セキュリティを一緒に考えませんか?

*1
2021/11/5現在 ワクチン2回目投与率

セミナー概要

名称 Withマルウェア時代における情報セキュリティ〜感染することを前提とした備えを提言〜
日時 2021年12月14日(火)13:00 〜13:30
形式 オンラインにて開催(Zoom利用)
* 事前にお申込みいただいた後、当社から参加方法をメールにてご案内します。
PC、スマートフォン、タブレットからWebブラウザでご視聴が可能です。
受講料 無料(オンライン事前登録制)
定員 300名
主催 株式会社 日立ソリューションズ西日本
共催 株式会社 日立ソリューションズ

セミナー内容

第1部
13:00〜13:10

Withマルウェア 考えるべきポイント『重症化を防ぐこと』と『監視体制』

新型コロナウィルスの感染症対策同様に、マルウェア対策においても感染後の被害を最小化する仕組みづくりが重要です。
しかし、多くのお客様は『予防』に留まっているのが現実です。したがって、感染後も『治療』や対応できる『体制』を整備していくことが重要です。それらのおさえておくべきポイントを提言します。

株式会社 日立ソリューションズ西日本
産業ソリューション本部第1部
ITスペシャリスト 作間 正明

第2部
13:10〜13:30

日立ソリューションズが提供するEDR(*2)とMDR(*3)サービスのご紹介

本セッションでは、 AIを活用したマルウェア対策製品の先駆者であるBlackBerry製品による『予防』『治療』『体制』を実現するためのソリューションをご紹介します。

*2
Endpoint Detection and Response
*3
Managed Detection and Response

株式会社日立ソリューションズ
セキュリティプロダクト本部セキュリティサービス部
技師 穂積 真之介