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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ西日本

事務リスク管理ソリューション。異常取引モニタリング『監明TM』。勘定系取引について、「疑わしい取引」の効率的なモニタリングを実現します。

振り込め詐欺などの疑わしい取引や内部不正に対するモニタリングを実現。

お客さまの「こうしたい!」にお応えします!

  • 不正取引の新しい検知モデル・ルールを迅速に対応したい。
  • ブラック判定の取引先を継続的にモニタリングしたい。
  • インターネット取引(IB取引)の異常取引をモニタリングしたい。
  • 疑わしい取引に関する当局への報告資料作成の負担を軽減したい。
  • 行員・職員の内部不正に対し抑止力のあるモデルを構築したい。

異常取引モニタリング『監明TM』(外部不正検知・内部不正検知)の
概要

勘定系取引について、「疑わしい取引」の効率的なモニタリングを実現します。

  • 検知モデルの作成では、モデル作成機能とシミュレーション機能をご提供致します。
  • 勘定系取引やインターネット取引(IB取引)のモニタリング機能をご提供致します。
  • プロファイリング情報、顧客・口座属性、取引明細(1年分)の照会機能をご提供致します。
  • 反社認定先顧客のモニタリング、黒判定先の当局報告連動機能をご提供致します。
  • モデルごとの分析、検知先の異常値分析等、傾向把握機能をご提供致します。

異常取引モニタリング『監明TM』(外部不正検知・内部不正検知)の
流れ

異常取引モニタリング(外部不正検知・内部不正検知)の流れ
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お客さまの課題 導入後の効果
  • 不正取引への迅速な対応が必要
  • ブラック取引先の継続的な監視が必要
  • ブラックIPアドレスの監視が必要
  • 疑わしい取引の報告資料作成の負担が大きい
  • 抑止力のある内部不正検知の仕組みが必要
  • 新しい検知モデルをエンドユーザ部門で作成
  • ブラック登録でシステムによる自動監視
  • IPアドレス取込みでシステムでの自動監視
  • 検知結果の連携による報告資料作成負担軽減
  • 動機や機会を用いた抑止力のある監視

お客さまの課題

  • 不正取引への迅速な対応が必要
  • ブラック取引先の継続的な監視が必要
  • ブラックIPアドレスの監視が必要
  • 疑わしい取引の報告資料作成の負担が大きい
  • 抑止力のある内部不正検知の仕組みが必要

導入後の効果

  • 新しい検知モデルをエンドユーザ部門で作成
  • ブラック登録でシステムによる自動監視
  • IPアドレス取込みでシステムでの自動監視
  • 検知結果の連携による報告資料作成負担軽減
  • 動機や機会を用いた抑止力のある監視

異常取引モニタリング『監明TM』(外部不正検知・内部不正検知)の
導入事例

異常取引モニタリング『監明TM』(外部不正検知・内部不正検知)の導入実績(構築中含む)となっております。(2015年12月時点)

  • 異常取引モニタリング『監明TM』:6ユーザ

事務リスク管理ソリューションのコンポーネント別の導入実績(構築中含む)もご紹介しています。

異常取引モニタリング『監明TM』(外部不正検知・内部不正検知)資料ダウンロード

カタログイメージ

異常取引モニタリング『監明TM』(外部不正検知・内部不正検知)リーフレット(PDF形式、244kバイト)
振り込め詐欺等の疑わしい取引や内部不正に対するモニタリングの実現。
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事務リスク管理ソリューションシリーズ

事務リスク管理ソリューション『事務リスク管理システム』

『事務リスク管理システム』
金融機関を取り巻く環境と制度対応につきましては、オペレーショナルリスク(オペリスク)関連の制度や規制が、グローバル化と共に当局がより一層強化する方向と認識しております。『事務リスク管理システム』は、事務リスク管理の堅確化と事務品質向上及び業務プロセスの改善を支援する事務リスク管理ソリューションです。

異常取引モニタリング『監明TM』に関するお問い合わせ

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