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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ西日本

自社内導入とクラウドサービスを利用した場合の違い、複数経路の並行処理に関してなど、Hi-PerBT ワークフローの導入・運用に関してお客さまよりいただいたご質問への回答を掲載しています。その他のご質問は、お気軽にお問い合わせ願います。

Hi-PerBT ワークフローについての質問

Q1.自社内に導入する場合とクラウドサービスを利用した場合の違いは何ですか?

導入形態は、自社導入(オンプレミス)またはクラウドサービスの2通りより選択可能です。
自社導入とクラウドサービスにおけるサービス比較表をご確認願います。

Q2.複数の経路を並行処理はできますか?

複数の経路を並行処理はできませんが、1つの経路を並行処理する合議はできます。
また、関係者に通知して見せるだけなら、同報通知機能で可能です。

Q3.却下する時に、それまでの承認者に却下した旨を伝えることはできますか?

可能です。
帳票ごとに、通知するか通知しないかを設定できます。

Q4. SSLへの対応は?

対応しています。
SSL環境を構築しているサーバにHi-PerBT ワークフローをインストールすることでデータ通信が暗号化されます。 Hi-PerBT ワークフローとしての個別設定はありません。

他にご質問があれば気軽にお問い合わせください

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