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株式会社 日立ソリューションズ西日本

顧客分析システム Hi-PerBT CRMのよくあるご質問(FAQ)

マーチャンダイジング(MD)、販促、販売まで各種分析機能を活用した運用が可能で、分析履歴管理などにより自社ノウハウを蓄積していくことができます。

豊富な分析・抽出機能から多彩なデータ出力まで標準装備!

顧客分析システム Hi-PerBT CRMは、顧客の抽出・分析からDM発送やPCメール、携帯メールの配信までオールインワンパッケージで提供し、簡単に優良顧客の開拓をご支援します。

顧客分析システム Hi-PerBT CRMについての質問(FAQ)

Q1.他店舗の会員情報等を閲覧できないようにするにはカスタマイズが必要ですか?

他店舗への顧客情報表示可否設定は標準搭載しています。
標準機能では、氏名、住所、電話番号について全表示/全非表示を設定可能です。住所の一部(市・区までなど)だけ表示するような調整も可能です。

Q2.鉄道沿線などの商圏に関する分析は可能ですか?

郵便番号グループを登録することで、顧客住所を分類可能です。鉄道沿線などの商圏を自由に設定できます。

Q3.実店舗とネットショップを運営しています。各販売チャネルごとの売上傾向、推移を把握したいのですが?

会員抽出画面と分析画面で「販売形態」と「会員種別」を選択できます。この「リアル・ネット区分」、「販売形態区分」設定機能で販売チャネルごと、または全体の分析が可能です。

販売チャネル単位でのデシル分析、会員抽出条件設定画面イメージ。会員種別、販売形態の設定。

Q4.優良顧客が好んで購入する商品の欠品を防ぐための施策はありますか?

選択した優良顧客(N人)の指定した購買期間での購買状況をグラフなどで表示し、優良顧客が買っている商品をPI値が高い商品から並べる(昇順、降順が可)ことで絶対に欠品してはいけない商品を把握することができます。

*
PI値: Purchase Index
レジ通過客1,000人当たりにその商品が何個購入されたかを示す購買指数です。お客さまの支持度(参考値)を示します。

Q5.既存データの購買動向を確認したいのですが、実データでのデモなどはお願いできますか?

実データでのデモ対応もしておりますが環境のご確認が必要になりますのでお問い合わせ願います。

顧客分析システム Hi-PerBT CRM 導入事例

顧客属性、商品、購買内容

自社カード会員の活性化、優良顧客化への取組み

自社カード会員情報を手順に沿って分析し、購買状況、ロイヤリティの理解により、店(売り場)作り、品揃えの改善が可能です。

他に、「客単価アップへの取組み」などもご紹介しています。

顧客分析システム Hi-PerBT CRM 資料ダウンロード

顧客分析システム Hi-PerBT CRM リーフレット画像

顧客分析システム Hi-PerBT CRM リーフレット(PDF形式、297kバイト)
「優良顧客を把握し、その数を増やしたい」「顧客情報を活用し「販促」・「品揃え」・「PB商品開発」などに活用したい」、「DMやチラシによる販促の効果がつかめない」、「顧客分析を行いたいが、まずどこから始めれば良いか分からない」といったお悩みの解決をご支援します。
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