ページの本文へ

Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ西日本

秘文 Device Controlの特長

漏洩してはならない情報を社外に出さない!情報漏洩セキュリティソフトウェア

企業の肥大化する情報インフラ(社内/社外)での情報漏洩防止対策を支援します。

秘文 Device Controlは、デバイスの利用や接続先ネットワークなどをコントロールすることで、漏洩してはならない機密情報が社外へ出ることを阻止します。マルウェア対策商品と連携した感染源の特定なども可能です。

選ばれる理由

クライアントから外部へ、データを「持ち出しさせない」ための機能で、リスクへの解決策をご提供します。

ポイント1.厳格なデバイス制御。ポイント2.堅固なネットワーク制御。ポイント3.徹底したユーザ管理。

厳格なデバイス制御

外部デバイスへデータを持ち出しさせないための機能です。

リスク。社外へ出てはならない情報がデバイスを使って持ち出される。

USBメモリやCD、スマートフォンなどを自由に使用できる環境では漏洩のリスクが増大します。

  • 悪意のある重要データの持ち出し
  • メディアの紛失 など

厳格なデバイス管理で解決。情報漏洩経路となるデバイスを制御し情報を組織から出さない。

持ち出し制御を強制的に実施できます。
持ち出し許可/禁止の徹底で、漏洩のリスクを低減、ユーザの意識向上につながります。

秘文 Device Controlに関するお問い合わせはこちらから。

堅固なネットワーク制御

情報漏洩リスクのあるネットワーク利用を制御する機能です。

リスク。危険な無線LANなどを通して社外へ出てはならない情報が持ち出される。

社内のポリシー違反者が、個人所有のスマートフォンのWi-Fiテザリング機能を利用して、管理者が意図しないネットワークに接続する(社内FW/GWを通らない)ことができます。

  • セキュリティの保たれないネットワークへの接続 など

堅固なネットワーク制御で解決。情報漏洩経路となるネットワークを制御し情報を持ち出させない。

管理者が許可したアクセスポイント、および社内ネットワーク経由のインターネットアクセスを強制することで、会社が許可していないネットワークの利用を禁止します。

徹底したユーザ管理

情報漏洩対策施策の確認、監査のための機能です。

リスク。決められたポリシー通りにセキュリティが働いているかわからない。

ユーザがルールどおりにPCの利用を実施しているかどうか点検する必要があります。

  • 管理者と現場のギャップ
  • 膨大なログの監査 など

徹底したユーザ管理で解決。ログの取得と、監査によりセキュリティ状態を確認。

クライアントログを取得。違反の検出や、ユーザ意識の向上も期待できます。
ログの検索/参照機能があり、ログ点検にかかる管理者負担を軽減します。

秘文 Device Controlに関するお問い合わせはこちらから。

秘文 Device Controlの資料請求

秘文 Device Control リーフレット画像

秘文 Device Controlの資料のお問い合わせは下記からお願いします。

お問い合わせ

秘文 Device Control 関連情報

詳細情報は、下記のサイトでも確認頂けます。

秘文シリーズ

複雑な時代にシンプルな解決策を。出さない、見せない、放さない。情報漏洩防止ソフトウェア、秘文シリーズ。

秘文
秘文とは目的に該当する商品を選ぶだけで多くの商品を組み合わせることなく、目的の情報リスクに対応し働き方改革を支援するソフトウェアです。秘文の概要を紹介しています。
秘文 Data Encryption
PCや記録メディア、ファイルサーバのデータを暗号化。第三者に情報の中身を見せません。
秘文 Data Protection
ファイルの失効(閲覧停止)で、相手先に渡した情報の不正利用や流出・拡散を防止します。
秘文 Endpoint Protection Service
情報漏洩対策やマルウェア対策などのセキュリティ対策機能をクラウドサービスで提供し、一人情シスでも手軽かつ低コストに導入・運用が可能です。

秘文 Device Controlに関するお問い合わせ

本件に関する詳細など、お問い合わせ、資料請求は右ボタンよりご連絡ください。

お問い合わせは下記のボタンよりご連絡ください。

資料請求・お問い合わせはこちら