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株式会社 日立ソリューションズ西日本

本イベントは終了しました。ご来場まことにありがとうございました。

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記載されている情報(イベントの内容、開催日、URLなど)は、発表時点のものです。

このたび「Financial Information Technology 2018」に株式会社日立ソリューションズ・クリエイトおよび株式会社日立ソリューションズ東日本と共同出展することになりましたので、ご案内申し上げます。

「FIT(Financial Information Technology)」(金融国際情報技術展)は、2000年に誕生した、金融総合専門紙「ニッキン」(日本金融通信社)が主催する国内最大の「金融機関のためのITフェア」です。

日立ソリューションズ西日本は、事務リスク管理システム と Area Power 営業情報可視化サービスを出展いたします。 また、『タブレットにより営業情報の可視化・共有化を実現するクラウドサービス導入事例ご紹介』と題し、営業活動支援に関連するセミナーも予定しております。

ご多忙中とは存じますが、ぜひとも弊社コーナーへご来場賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

イベント概要

名称
日時 2018年10月25日(木)〜26日(金)10:00〜18:00
会場
入場料 金融機関(証券・保険・ノンバンクなども含む)および、金融機関系列会社の方はご入場が自由です。
それ以外の方は、入場券が必要となります。
主催 株式会社 日本金融通信社(ニッキン)

セミナー概要

日時 2018年10月26日(金)15:00〜16:00
セミナー番号:G409-09 (G棟4階)
テーマ 『タブレットにより営業情報の可視化・共有化を実現するクラウドサービス導入事例ご紹介』
現在、地域金融機関に於いては地域人口の減少、少子高齢化などの市場縮小問題やマイナス金利政策による業務純益減少など、さまざまな経営課題に直面されておられます。
この様な環境下に於いても地域経済を支える金融機関として、さまざまな地域密着型営業活動を通して地域活性化を図るべく一段と注力されておられる事と思います。
しかし、近年の地域社会構造の変化や顧客ニ−ズの多様化などにより、より一層金融機関としての組織的対応が必要となって来ております。
当セミナ−では、渉外担当者が足で得た顧客情報を一元的に把握し、且つ情報を可視化する事で組織的営業活動を強力に支援するサ−ビス、タブレットを活用した渉外担当者の訪問先業務支援機能とペーパ−レス化への取組み、更にはタブレットの有効活用支援などをご紹介します。
また、本サ−ビスを先行的にご利用された地域金融機関様のご導入事例をご紹介致します。
講演・セミナー参加
お申込み
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日立ソリューションズ西日本 出展内容

出展場所

小間番号 EA56  <日立ソリューションズ・クリエイト、日立ソリューションズ東日本と共同出展>

出展商品

事務リスク管理システム
金融機関ではオペレーショナルリスク関連分野の管理・統制・改善について、より一層の強化の方向と認識しております。日立の事務リスク管理システムは、事務事故、苦情、自店検査、反社会勢力対応、監査業務等の広範囲な業務について「事案解決支援」「管理堅確化」「業務プロセス改善」等、総合的に「事務品質向上」をご支援します。
Area Power 営業情報可視化サービス
現在、金融機関においては、地域経済活性化に向け地域貢献やリレーションシップバンキング推進を強く求められていると認識しております。本サービスは、営業情報を蓄積し顧客情報を財産化することで営業活動をトータルにサポートするクラウドサービスです。
蓄積した情報を活用し、地図上への可視化、マーケティングによる効率的な営業活動支援などにより地域密着型の営業活動を強力に支援致します。

日立ソリューションズ・クリエイト 出展内容 (共同出展)

業務にセキュリティと利便性を+(プラス)するモバイルWebアプリケーション実行基盤です。 タブレットを利用して入力した情報を共有したり、店舗内外でのタイムリーな金融商品の提案や申込手続などを実現し渉外活動のサービス品質/業務効率向上に役立つ2つのタブレットソリューションをご紹介します。

日立ソリューションズ東日本 出展内容 (共同出展)

業務アプリ構築プラットフォーム AppSQUARE:日立ソリューションズ東日本(新規ウィンドウを表示)
複数部門で管理する共通の情報、自部門で管理する情報、個人で管理する情報などを「AppSQUARE」上で 一元管理し、管理業務の効率化を実現します。また、金融業界に沿った業務テンプレートを多数用意し、ユーザ様が簡単操作で画面項目、入力フォームを定義できる使いやすいものとなっています。
個人毎部門毎のExcel管理や、業務毎に異なるワークフローや情報管理システムを、共通化・共用化することで業務の生産性や品質の向上を実現、業務アプリを集約し、業務情報の更新プロセスと柔軟なメンテナンスを可能にします。 また、システム化されたワークフローを活用することで、これまでFAXを使った紙の紛失や都度宛先を指定するメールの誤送信のリスク防止します。
これまで把握しづらかった申請/承認案件のステータスが今どこにあるのかや、自分宛の依頼案件が一覧表示で分かるため、遅延を防ぎタイムリーでスムーズな対応が可能になります。