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株式会社 日立ソリューションズ西日本

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活文は、株式会社日立ソリューションズの登録商標です。

ニュース

活文 Contents Lifecycle Managerは、公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会が電子帳簿保存法の法的要件を満足していると判断したものを認証する「JIIMA認証」の「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」を取得しています。

このような課題でお悩みではありませんか?

お客さまのお悩み解決を支援いたします

ビジネスを進める上で重要な文書。文書はデジタル化の影響も有り膨大な量になっております。文書は企業にとって重要な資産となっており、いかに素早く文書のライフサイクル(作成(更新)、閲覧(検索)、廃棄、保管)を管理していくかが課題となっております。文書管理システム 活文 Contents Lifecycle Managerは、このライフサイクルをサーバー上で一元管理し、ネットワーク経由での情報共有を実現し、業務効率向上をサポートします。

電子化してすばやく検索

「iPad端末」で、社内の活文 Contents Lifecycle Managerに登録している文書を必要な時にいつでもすばやく検索、参照できます。あらかじめ端末のアプリケーション内に文書をダウンロードしておけば、通信機器が使用出来ない場所でも参照できます。

版管理で最新版をしっかり管理

ダウンロードした文書は、オンラインにサーバーと同期して最新の文書に置き換えることができます。

アクセス制御で、必要な範囲で情報を共有可能

アクセス権を設定することで、フォルダや文書への操作を制限し、文書を保護します。

文書管理システム 活文 Contents Lifecycle Managerの概要

活文 Contents Lifecycle Managerにおける文書のライフサイクルを説明。アクセス制御、排他制御の作成(更新)、ユーザごとに「見せる/見せない」の公開管理の閲覧(検索)、運用ルールに従った廃棄処理の廃棄、版管理とログの取得の保管。

文書管理システム 活文 Contents Lifecycle Manager 関連情報

詳細情報は、下記のサイトでも確認頂けます。

ビジネスデータ活用ソリューション 活文シリーズ

ファイルサーバースリム化 活文 File Server Optimizer
企業内に増え続けるコンテンツの属性情報の収集や可視化ができます。
ファイルサーバーのリプレースやクラウド移行前に不要なファイルを整理する事により効果的な移行が行えます。
データ自動抽出基盤 活文 Intelligent Data Extractor
紙書類などスキャンニングデータ(OCR処理含む)を取り込み、仕分けまで行います。AIによるテキスト分析・データ抽出を実施し、作業負荷を減少します。また、作業員は抽出結果をチェックするだけで、正しい抽出結果をAIが自動学習するため作業効率向上もはかれます。