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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ西日本

セキュリティソリューション

脅威対策

UTMアプライアンス『Fortinet FortiGate』

複雑で巧妙化する脅威に対し、包括的なソリューションを提供するのがFW/UTMアプライアンス『FortiGateシリーズ』です。充実したセキュリティ機能と豊富な商品ラインナップで企業のネットワークを守ります。

データベース監査ツール『PISO』

独自のDMA(Direct Memory Access)技術により、システムに負荷をかけることなくデータベースのアクセスログを記録し、不正アクセスを監視するデータベース監査ツールです。

不正侵入検知/防御システム 『IBM Security Network IPS』

ファイアウォールでは防御できない昨今の不正アクセス(悪意を持った攻撃)を自動的に検知・防御する、ネットワーク不正侵入検知・防御アプライアンス製品です。高度かつ高速なプロトコル分析技術を用います。

データベース セキュリティ監視システム 『IPLocks』

情報改ざんや不正アクセスなどデータベースの異常を、自動的に監視、検知、通知します。検出した異常は、Eメールなどで自動的に通知されるため、早期に対応を行い、 被害を最小限にとどめられます。

次世代ファイアウォール 『Juniper Networks SRXシリーズ』

ルーティング、スイッチング、セキュリティなど企業ネットワークに求められている機能を1台に統合したハイパフォーマンスなサービスゲートウェイです。

次世代ファイアウォール 『Palo Alto Networks PA シリーズ』

従来ファイアウォールを補完し、従来では解決できなかったL7レベルでのアプリケーション可視化とポリシー制御を実現する次世代ファイアウォールです。

メールセキュリティソリューション 『マトリックススキャン APEX+』

大量の迷惑メールであるスパムメールや添付ファイルにウィルスを仕込んだウィルスメールの進入を遮断します。日本国産のアプライアンス製品のため、日本企業の環境に適した性能や機能を提供します。

漏洩対策

統合型シンクライアントシステム 『Citrix Xen Desktop』

CitrixXenDesktopのシンクライアント環境でHDDを持たないセキュリティPCを利用してオフィスの消費電力を削減して節電対策ができます。仮想化はコスト削減にもつながります。

情報漏洩防止ソリューション『秘文』

秘文は1996年、情報漏洩防止のために、データを暗号化するシステムとして誕生し、暗号化や持ち出し制御を中心とした情報漏洩防止ソリューションとして時代の変遷とともに、さまざまなお客さまのニーズに対応してきました。
そして、2015年、装い新たにV11が登場し、「出さない」「見せない」「放さない」という3つの製品体系になりました。

『秘文 Device Control』

企業の情報インフラは社内と社外の境界を超え拡大しています。デバイスの利用や接続先ネットワークなどをコントロールすることで、漏洩してはならない機密情報が社外へ出ることを阻止できます。

『秘文 Data Encryption』

業務の必要上、機密情報を社外へ持ち出さざるを得ない状況がどうしても発生します。用途に合わせた暗号化形式に変換し、第三者に情報の中身を見せません。

『秘文 Data Protection』

企業間の情報共有が進んでいます。相手先に渡した機密情報の不正利用や二次流出が発生したとしても、失効(閲覧停止)することで、情報の拡散を防ぐことができます。流出が疑われる操作も検知します。

アクセス制御

MACアドレス認証型DHCPソフトウェア 『オープンネット・ガード』

登録したパソコンだけがLANに接続できる、「MACアドレス認証型DHCPサーバーソフトウェア」です。不正接続検知機能により、不正にネットワークへ接続されるパソコンを検知できます。

Webアクセスマネージメントシステム構築サービス CA Single Sign-On (旧 SiteMinder)

ユーザに“快適”なシングルサインオン(SSO)を、システム管理者に“セキュア”なアクセス制御を実現します。ユーザが一度ログインすることで、全てのWebシステムへアクセスが可能になります。

その他

全文検索エンジン搭載メールアーカイビングソフト 『SAVVY/MailRetriever』

日々大量発生する電子メールをコンパクトに保存し、高速に検索・閲覧を行うための電子メールアーカイブシステムです。多彩で高速な検索技術により、監査業務を強力に支援いたします。